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(有)中沢塾は2015年1月13日をもって解散しましたが、中沢メソッドの事務は同じ場所で継続します。
 
 
 中沢 弘のプロフィール
 
主宰者 中沢 弘1961年早稲田大学第一理工学部機械工学科卒業。
三菱重工技師(7年間製品開発設計を担当、輸出用ディーゼル機関車の設計とりまとめも担当)、その後早稲田大学助手、講師、助教授、MIT客員研究員を経て早稲田大学教授。約30年間、機械設計論・加工論の研究教育をする。開発手法「中沢メソッド」、評価法「レクサット評価法」、発想法「メタコンセプト発想法」を発明する。
2001年に早期退職し、社会人エンジニアの部課長クラスの人材をリーダーに育てる中沢塾を創設し10年間リーダーシップ教育を実施。
現在早稲田大学名誉教授。工学博士。主な著書には、「情報積算法-成功のための方法論」(コロナ社)、「生産工学」(同)、「精密工学」(東京電機大学出版局)、「Principles of Precision Engineering」(Oxford University Press)、「ものづくりの切り札 中沢メソッド」(日科技連)など十数冊がある。 その他論文、特許多数。
現在まで多くの企業の技術指導を実施して成果を挙げる。前橋市在住。